南関東の看護学部の偏差値
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ここでは、南関東の看護学部の偏差値を検討してみます。各学部とも、偏差値の後の「有」は、推薦入学制度の有るところを示しています。この地域では、推薦入学がない学部がいくつかあります、地域指定や指定校制のところが多いようですので、詳細は確認してみてください。
埼玉医大・看護 60.0 有
埼玉県立大・看護 66.0 有
目白大・看護 62.0 有
淑徳大・看護 60.0
順天堂大・看護 63.0 有
千葉大・看護 69.0 有
帝京平成大・看護 58・0
神奈川県立保健福祉大・看護 67.0 有
北里大・看護 66.0 有
慶応義塾大・看護 71・0
国際医療福祉大・看護 60.5 有
昭和大・看護 63.0 有
東海大・看護 63.0 有
横浜市大・看護 65.0
南関東は、偏差値がほぼ全てで、60.0を越えています。慶応、埼玉県立、神奈川県立、千葉大他では65.0を越えているところも多く見られます。相当の学力を要求されるようです。全国どこについてもいえることですが、国立医大の看護学部は、高い偏差値になっています。さらに私学でも、慶応のような名門校は、さすがと思える高さです。この辺は、看護職のエリート養成校といった色彩も強くなるようです。看護の教員を目指すといった方も多そうです。
