Top >  偏差値 看護学部(東海編) >  東海の看護学部の偏差値

東海の看護学部の偏差値

スポンサードリンク

ここでは、東海の看護学部の偏差値を検討してみます。各学部とも、偏差値の後の「有」は、推薦入学制度の有るところを示しています。この地域の看護学部では、名古屋市立大・看護に推薦入学制度がありません、有のところは地域指定制のところが多いようですので、詳細は確認してみてください。推薦入学には、学科試験がないところが多そうです。推薦入学の可能性がありそうなら、まず、最初に考えてみるべきです。

 岐阜医療科学大・看護 58.5 有
 岐阜県立看護大・看護 63.5 有
 岐阜大・看護     63.0 有
 静岡県立大・看護   63.0 有
 聖隷クリストファー大・看護 58.5 有
 浜松医大・看護    63.5 有
 愛知医科大・看護   58.5 有
 愛知県立看護大・看護 63.0 有
 中部大・看護     56.0 有
 名古屋市立大・看護  65.0
 名古屋大・看護    68.0 有
 日赤豊田看護大・看護 59.0 有
 藤田保健衛生大・看護 60.0 有
 三重県立看護大・看護 61.5 有
 三重大・看護     63.0 有
 四日市看護医療大・看護  56.0 有

 東海地方は、名古屋という大都市を抱えていることもあり、大学そのものが多いことなどから、看護学部の数も多くなっています。偏差値は、56.0~65.0と結構のひらきがあり、受験対策は立て易いかもしれません。ただ、概して、偏差値は高いところに集中しており、平均して63.0というところでしょう。相当に高いレベルが求められることになりそうです。低めのところは、私学ですが、学費の問題があります。案外難しい課題かもしれません。

スポンサードリンク

         

偏差値 看護学部(東海編)

関連エントリー

東海の看護学部の偏差値


スポンサードリンク
合格方法